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ドラマ「家政婦のミタ」 初めて見た感想

日本テレビ ドラマ家政婦のミタ」が先週の放送(11/16)に
平均視聴率が23.4%を超えたようです。

視聴率がうなぎ上りだそうで、関係者は笑いが止まらないでしょうね。

我が家の妻も毎週のように見ていて、
何が面白いのか気になったので、今日の第7話をわたしも見ることに。
初めて見て思った、惹きつけられるポイントは2つ。

スーパー家政婦の三田灯(みた・あかり)

松嶋菜々子が演じるこのキャラクター、ミステリアスで興味深深になっちゃいますね。
家政婦は見た!」のリメイクと勘違いしていたので、余りに違うキャラに驚き!
すっかり、ハマリました。

一体、「三田さんの過去」で何処まで引っ張るんでしょうね。

それにしても、松嶋菜々子って演技がすばらしい。
こんな、役もこなしちゃうんですね。
女優魂を見たような気がします。


家庭崩壊の危機に直面している阿須田家

よく「他人の不幸は蜜の味」という言い方をしますが、
人間には他人の不幸を喜ぶ脳内のメカニズムがあるようです。
喜ぶことは無いにしても、このドラマを見ることで
「我が家はここまで酷くないよな」と
安心していませんか。私は、そんな気がしました。

毎回毎回、ありえね~と叫びたくなるような問題に立ち向かう阿須田家。
もし、あの出来事が我が家のことだと考えるとゾクっとしますね。


今回初めて「家政婦のミタ」を見て、久しぶり続きが見たいと思いました。
さすが、視聴率が高いドラマですね。
来週も見よっと。

テーマ : ドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

tag : ドラマ 家政婦 松嶋菜々子

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