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【最新データ復旧事例をホームページに掲載】5年連続復旧実績日本NO.1日本データテクノロジー

ある時、パソコンの電源を入れると立ち上がらない。
「あれっ、昨日まで使えていたのに・・・」

原因はハードディスクの故障、それは突然やってきます。
パソコンのパーツで最もトラブルが多いのがこのハードディスク
我が家でも、2年に1つぐらいは壊れているかな~。
ちょっと壊れすぎじゃないかって。良く言われます。(笑)

ハードディスクが故障して一番困ること、なんといっても大事なデータを失うことですね。
バックアップがあればいいのですが、案外とっていないもの。なんとか復旧する方法ないのぉ~。

そんな時に心強いのが日本データテクノロジーです。
現在、日本データテクノロジーは、ホームページ上にて最新のデータ復旧事例を掲載中です。
20120118-01.jpg
この度、ホームページ『データ復旧.com』のRAID機器復旧事例コーナーにて
『GPT(GUIDパーティションテーブル)が使用されている新型RAID機器のデータ復旧に成功』
を掲載しました。

近年、データの大容量化に伴い、特に2TB以上のRAID機器では、パーティションテーブルの
配置における標準規格をMBR(マスターブートレコード)からGPT(GUIDEパーティションテーブル)へと
変化してきました。
20120118-03.jpg

2010年以降に発売されたほとんどのRAID機器でGPTが使用されており、旧来からあるMBRとデータの
保存方法が異なるため、データ復旧方法も変わってきます。
20120118-02.jpg

データ復旧の成功率は、経験と知識に大きく左右されるのですが、ハードディスクの寿命は
通常3~4年と短く、まだ市場に流通したばかりのものにはトラブル事例が少ないのです。
20120118-04.jpg

日本データテクノロジーでは、発売早々から今後の需要増加を見据えて、早期に研究開発を行ない、
今回初めてGPTが使用された3TBのRAID機器のRAID構成情報の書き換えに成功、データ復旧ができました。
20120118-05.jpg

復旧事例詳細につきましては、弊社のホームページ『データ復旧.com』内、
『RAID機器データ復旧事例』にて紹介しております。
その他多数の復旧事例もご紹介しておりますので、あわせてご覧下さい。
       ↓
『データ復旧.com』(RAID機器データ復旧事例)
http://www.ino-inc.com/example/iodata.html
20120118-06.jpg

日本データテクノロジーは、データ復旧業界において2010年度まで5年連続で依頼件数1位!
「1秒でも早く、1つでも多くのデータを復旧する」という使命のもと、常にマイナーチェンジを
繰り返すハードディスクに対応するため、今後も技術革新を積極的に行っていきます。

情報提供 PRTIMES

日本データテクノロジー、さすが業界ナンバー1。
技術は確かなようです。

以前、我が家のハードディスクの復旧について、見積もり依頼を出したことがあるのですが
250GBのハードディスクで14万ぐらいでした。
ちなみに「復旧できない場合もある」とのコメントも。

当然、諦めましたけどね。ほほほほほ・・・・。

皆さんも、バックアップをとるようにしましょうね。

テーマ : パソコン関連お役立ち情報
ジャンル : コンピュータ

tag : 日本データテクノロジー データ復旧 ハードディスク

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